箔押し(ホットスタンプ)・シルクスクリーン印刷・パッド印刷・アップダウン印刷・エンボス加工・名入れ

製作品サンプル

ロール転写(箔押し)<上段・中断>
 回転箔押し<下段左・中>
 組み合わせ<下段右>1

混ぜて申し訳ないのですが、版権物が多かったので勘弁してください*。.゜・(つ∀`)

パッド印刷サンプル


これはパッド印刷の一部で、他にも沢山の製品があります。

シルクスクリーン印刷 サンプル


これはシルクスクリーン印刷サンプルの一部で、他にも沢山の製品があります。

ホットスタンプ(箔押し)サンプル


これはホットスタンプサンプルの一部で、他にも沢山の製品があります。

サンプルと、その製品のご案内

今まで作成を行ってきた製品を見ていただき、業務内容と製品のご案内をしていきます。
こちらにあるページの製品作成などは、弊社での受付は行いませんので、ご了承ください。

タカハシ金型サービス「スワン・タッチ」

弊社では「スワン・タッチ」の制作協力をさせていただいております。スワンタッチを詳しく知りたい方は、こちらをクリックしてください。
http://swanmark.hp.infoseek.co.jp/index.html

スワンタッチ


「スワン・タッチ」というのは、本を読みながらも半自動的にシオリ(栞)を挿む製品です。
板橋区赤塚の「高橋建司」氏が生み出し「板橋製品技術賞」を受賞した素晴らしい製品です。 特に、ハードカバー(上質本)のような片手で捲れない本などに、大きな効果を発揮します。

現在では「新宿の京王デパート 6F なるほどコーナー」にて販売されております。
遠くの方で購入できない場合は、タカハシ金型サービス様が郵送で販売もしています。

別タイプ


形がとても販促品に向いているので、イラストを入れたりすることもできます。

サンプル

あくまでサンプルであり、必ずこの形というわけではありません。

詳しくは、タカハシ金型サービスのホームページ(この文字をクリック)をご覧ください。
http://swanmark.hp.infoseek.co.jp/index.html
店頭販売 3枚セット 450円(税別)
ホームページ販売 3枚セット 550円(送料+税入り)
<ロット購入や名入れ・デザインについては、タカハシ金型サービス様との相談になります。>

<スワンタッチって何ですか?その利用方法>

1・本の最終頁の奥付付近に本の上の部分に首と頭を出します(口ばしは本に入るように)

  製品の裏に「弱粘着テープ」が貼られているので、それを利用し本に貼り付けます。



2・口ばしをページの先頭(もしくは読んだページ)に持ってきます。



3・このままページをめくると、口ばしが次のページを抑えつけます。





<両面テープの粘着が!?>

本に付ける両面テープの効果が切れた!?など、弱粘着の両面テープは、ホームセンターにある程度売っています。

もしも無い場合は、綺麗な話ではないですが、両面テープの本に付ける側をベタベタ触って粘着力を落として使うという手段もあります。

ホームページを回ってみると、クリップで固定されてる方もいらっしゃいます。







(株)ナガオカトレーディング「Q-PAK」


株式会社ナガオカトレーディング様の許可をいただけましたので、お魚型のCD/DVDケースのご紹介をいたします。


CD/DVDケース


超スリムタイプCD・DVDケースは沢山ありますが、このようにユニークな形をしたケースは少ないと思います。

しかも、販促品としても当然のように出回ってないので、サンプル用の音楽データー配布やレコード店のイベント用として喜ばれています。

大型店舗でしか扱ってない製品ですので、手に入れようとしてもなかなか手に入りません。


申込は直接(株)ナガオカトレーディング様にご依頼しても大丈夫ですが、弊社でも代行でご注文をお受けできます。

ご質問などは、ナガオカトレーディングのサイトよりフォームでお願いします。

弊社での受付は販促品の印刷を含む形でのお問い合わせとなりますので、印刷なしでの購入については「株式会社ナガオカトレーディング」様までお願いします。

ロットでの販売になると思いますので、ご了承ください。




CD/DVDケース

注意なのは上図のように印刷位置が決められており、尾ひれ部分が通常印刷場所になります。

「条件付き・・・」という部分は上図右にあるように印刷に切れ目が発生します。




YouMorePLUS「GILLA ライトペン」


白色ダイオードで100円ショップで売ってるライトペンよりも明るく書きやすい!
ライトペン


通常販売されているライトペンは、ペンの後ろや指先部分でしか発光するものがほとんどですが、これはペン先周りを白色ダイオードで加工しており、しっかりと先端から光が出るような仕組みになっています。
他にも類はありますが、他の製品よりも軽く掴みやすい製品は100円ショップにある類似品以外これ一つです。当然その製品よりも頑丈で雑な作りではありません。

ボールペンにしてはそこそこのお値段になりますが、受け取った方々は皆さん大変喜んで利用してもらっています。特に夜間作業が多い方などが多く利用してもらっております。

通常利用の場合、光が拡散して手元の物しか照らせませんが、付属キャップを利用することでペンライトとしても利用することができます。



単価800円税抜き <メタリック塗装タイプは1000円から>

(100本からのご注文になり、それ以下の場合は要相談になります)



ライトペン

印刷箇所は上図の赤文字部分あたり「縦10mm x 横40mm」以内になります。


Page Top